交通事故被害者の方へ

交通事故の被害者となった方で、以下のようなお困りごとのある方は、古賀法律事務所までご相談下さい。

・相手から言われた過失割合について納得できない。
・保険会社から示談の金額を示されているが、正しいか分らない。
・治療は終了と言われたが後遺症が残ってしまった。等級認定の結果に納得できない。
・後遺症の認定が出たが認定結果が正しいか相談したい。
・忙しい中保険会社との交渉が大変だ。
・休業損害は出せないといわれた。
・車の各落ち損害を出せないといわれた

依頼するメリットについて

交通事故案件を弁護士に依頼することは重要です。
 交通事故の被害者ご本人が専門家をつけずに保険会社と示談交渉をされている場合には、保険会社からは低い算定基準での金額が示されることが通常です。しかし、弁護士へ依頼して交渉を弁護士に任せれば、保険会社はすぐに高い算定基準で対応をしてきます。また、事案によっては交通事故紛争処理センター、裁判に持ち込むことが必要なものもありますがその場合もスムーズに対応が可能です。
 人身事故の場合、弁護士へ依頼すれば、慰謝料等の増額のため受け取る賠償金が11.5倍以上になる事案が大半です。後遺障害が残る事案では数倍になることも珍しくありません。後遺障害の事案については弁護士の介入は必須です。

 弁護士へのご依頼後は、弁護士が代理人として保険会社や相手方と交渉を行います。被害者の方は交渉を任せ、安心して治療や本業の仕事などに専念することができます。交渉を進める際には事前にメール、電話や対面での打ち合わせでご意思を十分に確認の上進めさせていただきます。

古賀法律事務所の弁護士古賀は、これまで交通事故を多く取り扱っており、後遺症、むち打ち、慰謝料、過失割合、被害者請求、異議申立てなどの幅広い分野で多数の実績があり、迅速かつ結果の出る対応をいたします。

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